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読書には飲み物を一緒に!理由+時間帯別におすすめの8種を紹介

本を読んでいると、口が寂しくなる瞬間があります。

そんなときは、読書にお気に入りの飲み物を加えてみましょう

今回は読書におすすめの飲み物についてアシストします。

  • 読書の合間にホッとできる飲み物を探している人
  • 読書の時間をより充実させたい人
  • 時間帯別におすすめの飲み物が知りたい人

このような方におすすめの内容です。

本記事を読めば読書にピッタリの飲み物がわかって、本を読むのがより楽しくなりますよ!

【時間帯別】読書におすすめの飲み物8選

まずは時間帯別に読書におすすめの飲み物を紹介します。今回は代表的な8種類の飲み物を厳選しました。ぜひ取り入れてみてください。

朝におすすめの飲み物

まず、朝の読書におすすめの飲み物を紹介します。

朝は眠気が強い時間帯。頭をスッキリさせて読書をするためにも、これから紹介する飲み物を取り入れてみましょう。

コーヒー

読書におすすめの飲み物、1つ目は「コーヒー」。コーヒーは朝の時間帯に飲む、代表的な飲み物でもあります。

コーヒーにはカフェインが含まれているため、寝起きでぼやけている意識を目覚めさせる効果があります。

そのため朝の読書前に飲むことで意識がハッキリし、本の内容を覚えやすくなるんです。

おすすめしたいのはINIC(イニック)コーヒー

お湯でも水でも5秒で溶ける「パウダーコーヒー」が特徴で、寝起きの頭でも素早くコーヒーが飲めます。

また、豊かな香りや深い味わいをそのままパウダー状のコーヒーにしているため、通常のインスタントコーヒーと比べ、本格的な風味を堪能できるんです。

INICコーヒーが気になった方は、以下のリンクから詳細をご覧ください。

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アイスでもホットでも5秒で溶ける

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紅茶

読書におすすめの飲み物、2つ目は「紅茶」。「コーヒーが苦手」という方は、紅茶を取り入れてみましょう。

紅茶にもカフェインが含まれているため、朝の時間帯の飲み物にピッタリなんです。

また、紅茶は様々なフレーバーティーも販売されているため、毎朝飲んでも飽きずに続けられます。

おすすめしたいのはクスミティー(KUSMI TEA)の紅茶。

クスミティーは創業150年の歴史がある、フランスを代表する老舗ティーブランド店です。

ダージリンやアッサム、セイロンなどの茶葉を使った「ブラックティー」をはじめ、茶葉の加工工程が少なく希少な「ホワイトティー」も扱っています。そのため幅広い年齢層の女性に人気です。

朝の目覚めにピッタリの紅茶を、クスミティーで見つけてみましょう。

クスミティーの詳細が気になった方は、以下のリンクからどうぞ。

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グリーンフレーバーティーも

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緑茶

読書におすすめの飲み物、3つ目は「緑茶」。「昔から親しんだ飲み物がいい」という方は、緑茶を選びましょう。

緑茶にもカフェインが含まれていますが、コーヒーよりも含有量は少ないため、コーヒーだと目が覚めすぎるという方には緑茶がおすすめです。

また緑茶にはカテキンが含まれているため、脂質の代謝が促進され、体脂肪を減らす効果もあります。そのため、ダイエット中の方にもおすすめの飲み物です。

ただ「どうしてもカフェインが気になる」という方には「水出し緑茶」がおすすすめ。緑茶を水で抽出すると、カフェインがほとんど含まれない緑茶になります。

特に夏場の水分補給にピッタリなので、ぜひ夏の朝に試してみてください。

昼間におすすめの飲み物

次に、昼間の読書におすすめの飲み物を紹介します。

昼間は意識が覚醒している時間帯です。読書をする際は、気持ちが落ち着くような飲み物を取り入れましょう。

ココア

読書におすすめの飲み物、4つ目は「ココア」

ココアの原料であるカカオ豆には「カカオポリフェノール」が含まれています。カカオポリフェノールには抗酸化作用があり、老化やガン、生活習慣病などの要因となる活性酸素から体を守る働きがあります。

また微量ながらカフェインも含まれているため、昼間の眠くなる時間帯に飲むことで、読書が捗る効果もあるんです。

ココアにはすでに甘みが加えられている「インスタンスココア」と、ココアそのものである「純ココア」があります。インスタントココアなら糖分も同時に補給できるため、読書で疲れた頭を休めることができます。

また純ココアは甘味がまったく無いため、自分の好みに甘さを調節したい方やダイエット中の方におすすめです。

デカフェコーヒー

読書におすすめの飲み物、5つ目は「デカフェコーヒー」。デカフェコーヒーは、名前のとおりカフェインの少ないコーヒーのことです。

普通のコーヒーよりもカフェインが少ないため「15時以降にどうしてもコーヒーが飲みたい」というケースにおすすめ。

それでも味はコーヒーのため、飲むと目が覚めるような感覚になり、読書が捗ります。

おすすめしたいは極・馨-Gokkoh(ごっこう)のデカフェコーヒー。

「極・馨-Gokkoh」のデカフェコーヒーは、カフェインの含有率が0.1%以下と低いため「コーヒーは飲みたいけれどカフェインが心配」という方に特におすすめです。

また、通常のデカフェコーヒーのほか「オレンジショコラ」「アーモンド」「黒豆ミックス」などのフレーバーもあるため、「気分に合わせて選びたい」という方にも適しています。

「極・馨-Gokkoh」のデカフェコーヒーが気になった方は、以下のリンクから詳細を見てみましょう。

デカフェコーヒーを飲むなら
フレーバーコーヒーもあります

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摂取カフェインの量が気になる方は、普通のコーヒーとデカフェコーヒーを組み合わせるのもおすすめです。

夜におすすめの飲み物

最後に、夜の読書におすすめの飲み物を紹介します。

夜はリラックスタイムです。読書からスムーズに睡眠へ向かうために、頭も心もリラックスできる飲み物を選びましょう。

ハーブティー

読書におすすめの飲み物、6つ目は「ハーブティー」

ハーブティーは紅茶のような飲み口でありながら、基本的にカフェインレスやノンカフェインなため、夜の時間帯の読書に適しています。

読書時のおすすめは「カモミール」と「ミント」。

カモミールのハーブティーは不眠の症状を緩和し、リラックス効果があるため、読書後スムーズに眠りにつきたい場合におすすめです。

ミントのハーブティーは、逆に脳の働きを活性化させる効果があるため、本の内容を覚えたい場合などに飲むと効果的です。

おすすめしたいのはenherb(エンハーブ)のハーブティー。

「enherb」はサントリーグループのハーブ専門店で「メディカルハーブ」にこだわっています。

メディカルハーブとは「ハーブは美容と健康に役立つもの」という考え方のハーブのこと。花粉が飛んだりホルモンバランスが崩れたりする時期など、季節の悩みごとに適した品ぞろえが特徴です。

「初めてハーブティーを飲む」という方には、5種類のハーブティーが入った「ハーブティーお試しセット」がおすすめ。

「enherb」が気になった方は、以下のリンクから詳細が見られます。

季節に合ったハーブティーを
サントリーグループのハーブ専門店です

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ホットミルク

読書におすすめの飲み物、7つ目は「ホットミルク」

牛乳には睡眠ホルモンの一種「メラトニン」を作る原料である「トリプトファン」が含まれているため、安眠効果が期待できます。

また温めて飲むことで、体温を一旦上昇させ、その後体温が下がる過程で眠気が訪れます。そのため読書の合間にホットミルクを飲むことで、その後の睡眠の質が向上するんです。

単に温めただけの牛乳が苦手という方は、砂糖やハチミツなど甘さを加えて飲んでみましょう。

【番外編】眠いけど読書をしたいときは

番外編として、読書におすすめの飲み物、8つ目に「カフェイン飲料」を挙げます。

「眠いけれど、どうしても本を読みたい」「どうしても今日中に読まないといけない本がある」など、無理にでも本を読みたい場合は、カフェインの含有量が多いカフェイン飲料を選びましょう。

カフェインが多いことで眠気が一気に飛び、目が冴え、本の内容に集中できます。

ただし、カフェインの摂り過ぎは体に悪いこと。

また睡眠のリズムも大幅に崩れるため、カフェイン飲料の摂取は「どうしても」という場合のみにしましょう。

【意外】読書に飲み物は必要!3つの理由

「ただ本を読むだけなのに、飲み物なんて必要なの?」こう思った方も多いはず。

意外に思いますが、本を読む際には飲み物の存在が必要なんです。

理由として、次の3つが挙げられます。

無意識の脱水を防ぐため

読書に飲み物が必要な理由、1つ目は「無意識の脱水を防ぐため」。読書に集中していると、無意識のうちに脱水状態になるおそれがあります。

特に長時間本に集中していると、その間はひたすら文字を追い、基本的に他の動作をしなくなります。すると、普段は感じる喉の渇きも感じにくくなるんです。

実際私も夏場に読書をしていて、気づいたら喉がカラカラだったという経験があります。

夏はもちろんですが、それ以外の季節でも脱水になる可能性はあるため、読書に飲み物は必要なんです。

気持ちを切り替えるため

読書に飲み物が必要な理由、2つ目は「気持ちを切り替えるため」

読書の合間に飲み物を飲むと、自分の気持ちを切り替えられます。

小説なら、主人公がどん底の状況まで落ちてしまったとき。自己啓発本やビジネス書なら、書かれている内容が難しかったとき。このような状態になると「ちょっと自分の気持ちを立て直したい」と思いますよね。

その際にも、飲み物は役立ちます。

適度な温度の飲み物を口にし、飲み込むことで、下がり過ぎていた自分の気持ちがふっと緩みます。また、飲み物を味わうことで感覚が味に集中し、良い気分転換にもなるんです。

飲み物を飲んで気持ちが切り変えられたら「よし、続きを読もう」とも思えます。飲み物は読書の緩衝材としても役立つのです。

頭を活性化または沈静化させるため

読書に飲み物が必要な理由、3つ目は「頭を活性化または沈静化させるため」

本を読もうとしても、どうしても頭が働かないという場合もあります。そんなときにカフェインなどが含まれた飲み物を飲むと頭がハッキリし、読書に集中できます。

また寝る前に落ち着いて読書をしたい場合は、気持ちを落ち着ける飲み物を飲むことで、読書後にスムーズに眠ることができます。

「飲み物だけでそんなに?」と疑問に思いますが、私も実際に試したところ効果がハッキリ現れました。

飲み物を取り入れることで頭の働きもある程度コントロールできるため、読書には飲み物をお供にすることがおすすめなんです。

まとめ:飲み物は読書の良き相棒!

ここまでご覧いただき、ありがとうございます。今回は読書におすすめの飲み物についてまとめました。

おすすめの飲み物は、時間帯によって変わります。またあなたのコンディションによっても変わるので、基本的には「飲みたい」と思うものを飲んでみましょう。

飲み物は読書に必要な相棒です。好きな飲み物を見つけて、読書の合間に飲んでみましょう。読書がより捗り、読後感も良くなりますよ。

それでは、良き読書ライフをお送りください!

 

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